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ユーザー本人がビックリ!
肥料代が
半分になりました!
From:CSプラネットアグリバイオ事業部
「金額の計算間違えていませんか?」と会計士さんから言われるくらい、肥料コストの大幅削減に成功したユーザーさんの事例をご紹介します。
ユーザーインタビュー・香川県Y農園さま

いろいろな物の値段は上がる一方。
でも農産物の出荷価格はそれほど上がってませんよね。


・種苗価格の上昇
・マルチなどの資材代値上り
・農薬や肥料価格高騰
・燃料費UP
・人件費(最低賃金)上昇
Yさんも、他の生産者さんたちと同じような悩みをかかえていました。
特に肥料代は切実。
安い化成肥料を探すのも限界…
そんな時、知合いの生産者さんから、この肥料を紹介されたのですが


安くて良いやつ
見つけたで~
このままだと
ヤバイわ


・食品残渣などが主原料
・500kgフレコン入り
・肥料の粒形状は「粉体」
・pH 7.9 C/N比 3.7
5.4 - 7.4 - 1.0
・窒素 - リン - カリ:
どうしようかなぁ…


背に腹は
代えられぬぅ
本当は、粉状じゃなくてペレットが良い。
できれば効き目が分かりやすい化成の袋入り。
なおかつ値段のやすいヤツ。
…でも、今どきいくら探したところで、
そんなの手に入る訳ないし
まず一番に値段が安いって事と、知合いからのススメってこともあり、試しに使ってみることにしました。
「普段使っているペレットタイプとは違うけれど・・・」
粉状の肥料なので、ブレンド散布機を使ってみることに。
最初はちょっと時間がかかりましたが、コツをつかめば、サクサク作業が進みます。


慣れたら
楽勝でした
ブレンド散布機ではなくて、
ライムソワーやグランドソワーでも良いと思います。


「 全然どうにかなりました(笑)」
それで肝心の「使った結果」は
問題ないどころか、今まで使っていた肥料と比べて調子がいい。
生育も色のりもバッチリです。
※個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません


高い肥料より
出来が良くて満足

<ネギ>

<ブロッコリー>

<ニラ>

<ナス>
なので自社で栽培している品目に、どんどん使っていきました。
元肥でしっかり入れておいて、生育状況を見ながら「ちょっと肥料が足りないかな」と思ったら、追肥で補っていく感じ。

もちろん水稲にもOKです!
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